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Hondaカレンダー/1月
「サステナブルロケット」:「Honda Sustainable Rocket」Our Next Frontier – Outer Space.2025年6月17日、自社開発のサステナブルロケットの実験機を用いて、Hondaとして初となる高度300mまでの離着陸実験に成功しました。
Hondaの挑戦は、陸・海・空を超え宇宙へと広がっています。取締役 代表執行役社長 三部 敏宏のコメント
「今回の離着陸実験の成功により、再使用型ロケットの研究段階を一歩進めることができたことをうれしく思います。ロケット研究は、Hondaの技術力を生かした意義のある取り組みだと考えています。Hondaはこれからも、商品を通じたお客様へのさまざまなサービス・価値の提供や、環境や安全への取り組みに加え、人びとの時間や空間に新たな価値を提供し続けることができるよう、チャレンジを続けていきます」関連サイトはこちら
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航空機エンジン。空への挑戦、情熱の結晶。
※写真は航空機エンジンです。
Hondaは「空を飛ぶ」という夢に挑み続けてきました。
1986年に独自でジェットエンジンの研究・開発を開始してから、2013年にはGEと共同開発の「HF120」エンジンが誕生。2015年には、同エンジンを搭載した「Honda Jet」の引き渡しを開始しました。
技術と情熱を注ぎ込んだその軌跡は、Hondaの飽くなき夢へのチャレンジの象徴です。関連サイトはこちら
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初の汎用エンジン「H型」
※写真はHonda初の汎用エンジン「H型」です。
1951年、本田宗一郎は「造って喜び、売って喜び、買って喜ぶ」を「三つの喜び」として社報で発表、これは、今日に続くHondaの基本理念となっている。
困っている人を見たら放っておけない。人を少しでも楽にする。常に人間中心に、技術で人々の生活に役立ちたい。後に続々と誕生する、耕うん機、芝刈機や発電機、ポンプなどHondaのパワープロダクツ製品は、技術で労働を軽減し、人々に喜んでいただくために、生活の中に溶け込んでいった。
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「Honda 0シリーズ」が切り開く移動の新たな可能性
「Honda 0シリーズ」とは、「原点に⽴ち返り、移動体を0から考え直す。」というコンセプトのもとHondaが開発を進めるEV(電気自動車)です。
「厚くて重い」という従来のEVのイメージを覆し、「デザインの可能性を拡張し高い空力性能を実現する(Thin)」「EVの定説を覆す軽快な走りと電費性能を実現する(Light)」「知能化技術によりクルマそのものが賢くなる(Wise)」という開発アプローチを用いています。 -
ともに波の先へ。大型船外機6機種モデルチェンジ―。
2025年5月にモデルチェンジした6機種は、Honda船外機のフラッグシップモデル「BF350」のデザインコンセプト「Noble Motion Form」を継承し、高級感と上質感のあるスタイリングになっています。
※画像は新型BF250搭載例(グランプリホワイト)です。関連サイトはこちら
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「Super Cub PRO」
Hondaの「Super Cub PRO」 シリーズは、毎日の配達や輸送で大活躍。
たくさん積めてしっかり走れる、働く人の頼れる相棒です。関連サイトはこちら
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「熱気球ホンダグランプリ」
― Hondaは1993年からホンダグランプリとして熱気球の競技を応援しています ―
大空高く舞い上がるバルーンを見上げる人に、新鮮な驚きと感動を与える熱気球。
子どもから大人まで年齢を問わず誰にでも楽しめ、夢とロマンを感じさせてくれるスカイスポーツとして、私たちHondaは30年以上前からその挑戦を応援してきました。
今後もバルーニスト(Balloonist)や、地域に根ざした熱気球イベントを応援していきます。関連サイトはこちら
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日本における「HondaJet」の正規販売エージェントに本田航空を指定
日本国内では、本田航空株式会社がHondaJetの新機・認定中古機の販売エージェントを担い、Hondaグループの総合力を最大限に活用することで、日本における空の移動の喜びをさらに広げてまいります。また、HondaJetのライフサイクル全体を通じて、安全で信頼性の高い空の移動の提供に尽力してまいります。
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「ACCORD」
新グレード「e:HEV Honda SENSING 360+」~Honda量販モデル初のハンズオフ機能を搭載~
Hondaは、「ACCORD(アコード)」に新グレード「e:HEV Honda SENSING 360+(イーエイチイーブイ ホンダ センシング サンロクマルプラス)」を追加・発売しました。ACCORD e:HEV Honda SENSING 360+は、全方位安全運転支援システム「Honda SENSING 360+※1」を国内向けのモデルとして初搭載。
※1 Honda SENSINGおよびHonda SENSING 360、360+の各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに正しい姿勢を保ち、周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします
従来ACCORDに標準搭載する「Honda SENSING 360」に、Hondaの量販モデルとして初採用となるハンズオフ※2機能付高度車線内運転支援機能をはじめ、レコメンド型車線変更支援機能、カーブ路外逸脱早期警報、降車時車両接近警報、ドライバー異常時対応システムを追加しました。
※2 高速道路・自動車専用道路のみ関連サイトはこちら
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軽乗用EV「N-ONE e:」
~“日常のパートナー”として、移動と暮らしを支える電気自動車~
Hondaは、カーボンニュートラルの実現に向け、日本における電動化を進めるべく、2024年10月に発売した軽商用EV「N-VAN e:」に続いて、このたび、乗用ユースの軽EVを投入します。秋の発売に先立ち、8月1日(金)から先行予約の受付を開始しています。
日本の市場に求められるEVのあり方を追求し開発したN-ONE e:。愛着の湧くエクステリアデザインと、ゆとりある室内空間や取り回しの良さをHonda乗用車の原点であるN360から継承しながら、EVならではの力強くクリーンな走りと静粛性を加えることで、幅広いお客様に支持されるスタンダードなEVとなることを目指しました。
関連サイトはこちら
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大型ロードスポーツバイク「CB1000F コンセプト」
誕生から半世紀以上。
Honda CBは、いつの時代も
どこにも似ていない
特別な一台を創り続けてきた。
例えば、エンジンで、デザインで、走りで、
世界を驚かせ新たな時代を生み出してきた。
いまCB系譜を受け継ぎ、
新時代のモーターサイクルが走り出す。
伝統と先進が融合した一台は、
歴史の続きに、新たな未来を予感させる。関連サイトはこちら
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小型ハイブリッド除雪機
HSS960i / HSS1370iHondaの除雪機は1980年に誕生し、今もなお、雪国の暮らしに寄り添い、選ばれ続けています。
Hondaは多彩なモデルを展開し、独自技術で除雪機の進化をリードしてきました。世界初のハイブリッド除雪機は、モーターでの走行と、エンジンによる除雪で、より素早く簡単な除雪を実現します。硬く締まった雪に対応する「クロスオーガ」や、作業中のオーガ操作を自動化する「スマートオーガ」を搭載したモデルもあり、このような独自の機能が、雪国の暮らしをより快適にします。関連サイトはこちら
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「Hondaマガジン」でトミカ開発記事公開中!
――世界で10億台を超えたトミカ。みなさん誰もが一度は、見たり買ったり遊んだり飾ったりしたことがあるのではないでしょうか。子どもたちが遊ぶだけでなく、大人がコレクションにする、さらにはトミカがきっかけで、自動車に関わる仕事に就くなど、トミカには「自動車の文化を伝え拡げる」役割も。
本編はHonda Magazineの公式ホームページにてご覧ください。
関連サイトはこちら
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「STEP WGN」
「STEP WGN(ステップ ワゴン)」に、新グレード「STEP WGN AIR EX(ステップ ワゴン エアー イーエックス)」、「STEP WGN SPADA PREMIUM LINE BLACK EDITION(ステップ ワゴン スパーダ プレミアムライン ブラック エディション)」を追加しました。
関連サイトはこちら
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「CB1300」
SUPER FOUR SP Final Editionー 初代の志を受け継ぐ、PROJECT BIG-1の集大成 ー
「自分たちが乗りたいモーターサイクルをつくろう」、Hondaファンを自負する開発者の想いから、PROJECT BIG-1は始まりました。水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒エンジンを心臓にもつこと、その体躯はあくまでセクシー&ワイルドであること、走る者の心を魅了する感動性能を有すること。
それらを形にしたCB1000 SUPER FOURは1992年に誕生し、時代の変化に応えながらもその哲学を守り続けてきました。「Final Edition」はその集大成。初代のカラーとディテールを再現し、見る・触れる・乗る。それらひとつひとつに感動をもたらす、進化の到達点です。関連サイトはこちら
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「熱気球ホンダグランプリ」
― Hondaは1993年からホンダグランプリとして熱気球の競技を応援しています ―
大空高く舞い上がるバルーンを見上げる人に、新鮮な驚きと感動を与える熱気球。
子どもから大人まで年齢を問わず誰にでも楽しめ、夢とロマンを感じさせてくれるスカイスポーツとして、私たちHondaは30年以上前からその挑戦を応援してきました。
今後もバルーニスト(Balloonist)や、地域に根ざした熱気球イベントを応援していきます。関連サイトはこちら
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Honda SPORTS
Hondaは走り。だろ?熱狂、爽快、気晴らし。
クルマに求める走りは、みんな違っていい。
正解は無限にある。
買い物に行くいつもの道も、遠出のツーリングも、もちろんサーキットでも。
一人ひとりにとってベストな走る楽しさ、操る喜びをもっと多くの人へ届けたい。
クルマとひとつになって、ワクワクできる瞬間を次々と。
Hondaは走り。だろ?Honda SPORTSは、Honda独自のドライビングプレジャーの魅力に出会えていない多くの人々に向けて、創業当時から追求しつづける「走りの真髄」を伝えるプロジェクトです。
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「HondaJet Elite II」
オートスロットル機能が米国連邦航空局から認証を取得Hondaの航空機事業子会社のホンダ エアクラフト カンパニー(Honda Aircraft Company 以下、HACI)は、最新型機HondaJet Elite IIのオートスロットル機能について、米国連邦航空局(FAA)より認証を取得しました。
【ホンダ エアクラフト カンパニー 取締役社長 山﨑 英人のコメント】
「Hondaは人中心の思想に基づき、常にお客様により喜んでいただける製品づくりを行っています。今回の新しいオートスロットル機能により、お客様の操縦負荷の軽減が図れることをうれしく思います。HACIは、今後もお客様の喜び拡大のために、新機能の導入も含め新たなチャレンジを続けていきます。」関連サイトはこちら
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軽二輪クルーザーモデル「Rebel 250」
Hondaは、軽二輪クルーザーモデル「Rebel 250」の一部仕様変更を行いました。また、Rebel250をベースに、電子制御技術「Honda E-Clutch」を搭載した、「Rebel 250 E-Clutch」「Rebel 250 S Edition E-Clutch」は、ライダーの手動による操作※1を不要とした「Honda E-Clutch(ホンダ イークラッチ)※2」を250ccクラスで初めて採用※3。発進、変速、停止など、駆動力が変化するシーンでクラッチコントロールを自動制御することでスムーズな走りと安心感をもたらします。 ※1 シフトペダルによる変速操作は必要です。
※2 クラッチコントロールの自動制御はクラッチレバー操作を行うと一時的に無効になりますが、常時無効にすることはできません。
※3 タイプ別設定関連サイトはこちら
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大型船外機「BF350」
Hondaの設計思想を継承しながら、進化してきた船外機「BF350」。クラストップレベルの燃費性能※1に加え、航行中も会話がしやすい静粛性を実現。長時間の乗船でも快適な低振動で、操船アシスト機能と合わせ、質の高い船上体験をもたらします。 ※1 2024年1月時点Honda調べ
関連サイトはこちら
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大型クロスオーバーモデル「X-ADV」
未来的でインパクトのあるカラーをラインアップHondaは、大型クロスオーバーモデル「X-ADV」の一部外観の変更と装備の充実を行いました。X-ADVに、デイタイムランニングライトとウインカーを内蔵した新設計のヘッドライトを採用し、個性的なデザインを際立たせています。また、フロントスクリーンには、環境に優しいバイオエンジニアリングプラスチック“DURABIO™”※1を採用し、省資源化や製造工程におけるCO2削減※2に寄与しています。
カラーバリエーションとして、ビビッドでインパクトのある「マットゴールドフィンチイエロー」、スタイリッシュで落ち着いた印象の「マットディープマッドグレー」、軽快で上品な印象の「パールグレアホワイト」、の全3色をご用意しております。 ※1 DURABIO™は三菱ケミカル株式会社の登録商標です
※2 塗装の工程がなくなることによりCO2削減に寄与しています
※写真は海外仕様車でアクセサリー装着車です。関連サイトはこちら
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SPORTSが息づくHondaのハイブリッド
Hondaは、いち早くハイブリッドシステムの開発に着手し、たゆまない進化に取り組むとともに、EV(電気自動車)やFCEV(燃料電池自動車)といった電動化技術も進化させてきました。モーターという、さまざまな制御をより自由に行えるパワートレーンを手にしたことで、環境を重視するこれからの時代も、スポーティーにクルマを操る喜びの新たな扉を開いていくことに挑み続けます。
関連サイトはこちら
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Acura アニメシリーズ『Chiaki’s Journey』
主人公チアキがAcura Type Sで挑戦するアニメシリーズ『Chiaki’s Journey』をご紹介します。
これは、Acura Type Sシリーズを駆る主人公のチアキが、数々の苦難を乗り越えながらレーシングドライバーとしての道を歩んでいくという物語で、挑戦する人々を応援するAcuraらしい作品となっています。関連サイトはこちら
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アニメ「ゆるキャン△」とのコラボ
アニメ「ゆるキャン△」シーズン3で土岐綾乃ちゃんが乗っているHonda「Ape 100 Special」の壁紙をお届けします。
秋は絶好のキャンプシーズンです。壁紙からも肌寒い日のピリッとした空気感、そしてキャラクター達のゆるやかな表情とツーリングシーンをお楽しみください。関連サイトはこちら
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アニメ「ゆるキャン△」とのコラボ
アニメ「ゆるキャン△」シーズン3で土岐綾乃ちゃんが乗っているHonda「Ape 100 Special」の壁紙をお届けします。
秋は絶好のキャンプシーズンです。壁紙からも肌寒い日のピリッとした空気感、そしてキャラクター達のゆるやかな表情とツーリングシーンをお楽しみください。関連サイトはこちら
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「HondaJet Elite II」
AEROフリードリヒスハーフェンでデビューHondaは、4月16日にドイツのAEROフリードリヒスハーフェンで「HondaJet Elite II」をデビューさせました。
HondaJet Elite IIは、このクラスで最も速く、最も遠く、最も高く飛ぶ飛行機です。この新型ジェット機は、最大1,547海里の航続距離を誇り、燃料効率が高く炭素排出量も少ない設計となっています。
キャビンを再設計し、新しいインテリアデザインオプション(オニキスとスチール)を導入するなど、快適さと静けさを追求した贅沢なフライトエクスペリエンスを提供しています。関連サイトはこちら
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「HondaJet Elite II」
AEROフリードリヒスハーフェンでデビューHondaは、4月16日にドイツのAEROフリードリヒスハーフェンで「HondaJet Elite II」をデビューさせました。
HondaJet Elite IIは、このクラスで最も速く、最も遠く、最も高く飛ぶ飛行機です。この新型ジェット機は、最大1,547海里の航続距離を誇り、燃料効率が高く炭素排出量も少ない設計となっています。
キャビンを再設計し、新しいインテリアデザインオプション(オニキスとスチール)を導入するなど、快適さと静けさを追求した贅沢なフライトエクスペリエンスを提供しています。関連サイトはこちら
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さかなクンが「Hondaビーチクリーン活動」の応援団長に就任!
「素足で歩ける砂浜を次世代へ」
この想いの輪が拡がることを願って
Hondaとさかなクンの活動がスタートします関連サイトはこちら
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「BF350」
高い静粛性・低振動を実現し、環境にやさしく経済的な船外機BF350は、新たに専用設計で開発したV型8気筒エンジンを搭載し、排気量4,952cm3、最大出力350馬力の力強い推進力を発揮するHonda船外機のフラッグシップモデルです。
関連サイトはこちら
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グローバルブランドスローガン
Hondaの原動力は、
いつの時代も私たち一人ひとりの夢です。一人ひとりの夢の形は違っても独創的な技術とアイデアとデザインで、
より自由で、より便利で、より楽しいモビリティを実現するために
何度も何度も挑戦を続けてきました。Hondaの夢見るこれからのモビリティ。
それは、自由な移動の喜びを創造するモビリティ。
時間や空間の制約から人を解放し、あらゆる可能性を拡張していくモビリティ。それは、夢に向かって動き出そうとする人のパワーとなる。
その夢はさらに多くの人を動かし、無限に夢が広がっていく。The Power of Dreams
Hondaは自らが夢みるモビリティの創造を通して、
より多くの人の夢の力となり、
人と社会を前進させる原動力となっていきます。関連サイトはこちら
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グローバルブランドスローガン
Hondaの原動力は、
いつの時代も私たち一人ひとりの夢です。一人ひとりの夢の形は違っても独創的な技術とアイデアとデザインで、
より自由で、より便利で、より楽しいモビリティを実現するために
何度も何度も挑戦を続けてきました。Hondaの夢見るこれからのモビリティ。
それは、自由な移動の喜びを創造するモビリティ。
時間や空間の制約から人を解放し、あらゆる可能性を拡張していくモビリティ。それは、夢に向かって動き出そうとする人のパワーとなる。
その夢はさらに多くの人を動かし、無限に夢が広がっていく。The Power of Dreams
Hondaは自らが夢みるモビリティの創造を通して、
より多くの人の夢の力となり、
人と社会を前進させる原動力となっていきます。関連サイトはこちら
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グローバルブランドスローガン
Hondaの原動力は、
いつの時代も私たち一人ひとりの夢です。一人ひとりの夢の形は違っても独創的な技術とアイデアとデザインで、
より自由で、より便利で、より楽しいモビリティを実現するために
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その夢はさらに多くの人を動かし、無限に夢が広がっていく。The Power of Dreams
Hondaは自らが夢みるモビリティの創造を通して、
より多くの人の夢の力となり、
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いつの時代も私たち一人ひとりの夢です。一人ひとりの夢の形は違っても独創的な技術とアイデアとデザインで、
より自由で、より便利で、より楽しいモビリティを実現するために
何度も何度も挑戦を続けてきました。Hondaの夢見るこれからのモビリティ。
それは、自由な移動の喜びを創造するモビリティ。
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