熱気球ホンダグランプリ
最新ランキング

99ポイント

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82ポイント

82ポイント

72ポイント

  • 1位B. T. Ze'phyr

  • 2位Honda
    Hot Air Balloon
    Racing Team

  • 3位#skyhacker

  • 4位Team Balloonga

  • 5位京都フライト
    スタッフ

  • Rd.1 佐久

  • Rd.2 一関・平泉

  • Rd.3 佐賀

  • Rd.4 渡良瀬

ニュース

2026.10.1510/9(金)~10/11(日)にかけて熱気球ホンダグランプリ 第2戦
「一関・平泉バルーンフェスティバル」が開催されました。
天候に恵まれ4フライト11タスクの競技が実施できました。
Honda Hot Air Balloon Racing Teamは、現時点1位と2点差で2位につけています。

熱気球ホンダグランプリ 第3戦、「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」は、
2026年10月30日(金)~11月3日(火・祝)にかけて佐賀県佐賀市で開催されます。
日本を含む、13の国と地域から120機を超える熱気球が集結。白熱のレースをぜひ現地でご覧ください。
大会情報はこちら >

  • 競技の結果を伝えるニュースの画像

熱気球競技とは

ひとことで言うと
舵のない熱気球を操り目的地にどれだけ
近づけられるか
を競うスポーツです。

競技の流れ

熱気球競技は1日2回、
風の穏やかな早朝と夕方に行われる
午前の競技は1〜2時間で終了、
午後は風の状況を見て開催を判断。

午前

日の出とともに6時ごろから競技スタート

パイロットは、「マーカー(長い帯が付いた砂袋)」を
地面にある×印のターゲットを狙って投げるような、
「タスク」と呼ばれる競技をこなして着陸する。

午後

15時ごろ競技スタート

午前と同様「タスク」をいくつかこなす。
着陸シーンなど、午前と違うポイントを見るのも面白い。

暗くなってから行われる幻想的な
「夜間係留」も必見。花火が上がることも。

グランプリについて

年4戦、新緑の季節と秋・冬に開催

タスクを一番うまくこなした選手が各大会で優勝。
グランプリの年間チャンピオンは、所属選手が「タスク」で
いい順位をより多く取ったチームが獲得!

一年をかけ、各地で熱い戦いが繰り広げられる
熱気球グランプリ。
子どもから大人まで年齢を問わず誰にでも楽しめ、
夢とロマンを感じさせてくれるスカイスポーツとして、
私たちHondaは30年以上前から
その挑戦を応援してきました。
Hondaは今後もバルーニスト(Balloonist)や、
地域に根ざした熱気球イベントを応援していきます。
新鮮な驚きと感動に満ちた熱気球。
いざ、大空に舞い上がる夢の舞台へ。