熱気球ホンダグランプリ
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B. T. Ze'phyr
Honda
Hot Air Balloon
Racing Team
#skyhacker
Team Balloonga
京都フライト
スタッフ
Rd.1 佐久
Rd.2 一関・平泉
Rd.3 佐賀
Rd.4 渡良瀬


ニュース
2026.10.1510/9(金)~10/11(日)にかけて熱気球ホンダグランプリ 第2戦
「一関・平泉バルーンフェスティバル」が開催されました。
天候に恵まれ4フライト11タスクの競技が実施できました。
Honda Hot Air Balloon Racing Teamは、現時点1位と2点差で2位につけています。
熱気球ホンダグランプリ 第3戦、「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」は、
2026年10月30日(金)~11月3日(火・祝)にかけて佐賀県佐賀市で開催されます。
日本を含む、13の国と地域から120機を超える熱気球が集結。白熱のレースをぜひ現地でご覧ください。大会情報はこちら >

ギャラリー
熱気球ホンダグランプリの、
雄大でエキサイティングな
競技のようすをご覧ください。

熱気球競技とは
ひとことで言うと
舵のない熱気球を操り目的地にどれだけ
近づけられるか
を競うスポーツです。
競技の流れ
熱気球競技は1日2回、
風の穏やかな早朝と夕方に行われる
午前の競技は1〜2時間で終了、
午後は風の状況を見て開催を判断。
午前
日の出とともに6時ごろから競技スタート
パイロットは、「マーカー(長い帯が付いた砂袋)」を
地面にある×印のターゲットを狙って投げるような、
「タスク」と呼ばれる競技をこなして着陸する。
午後
15時ごろ競技スタート
午前と同様「タスク」をいくつかこなす。
着陸シーンなど、午前と違うポイントを見るのも面白い。
暗くなってから行われる幻想的な
「夜間係留」も必見。花火が上がることも。



グランプリについて
年4戦、新緑の季節と秋・冬に開催
タスクを一番うまくこなした選手が各大会で優勝。
グランプリの年間チャンピオンは、所属選手が「タスク」で
いい順位をより多く取ったチームが獲得!
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Rd.1
佐久 ▶︎佐久バルーンフェスティバル20262026年5月3日(日・祝)~5日(火・祝)
長野県佐久市 千曲川スポーツ交流広場 -
Rd.2
一関・平泉 ▶︎一関・平泉バルーンフェスティバル20262026年10月9日(金)~11日(日)
岩手県一関市 一関水辺プラザ 

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Rd.3
佐賀 ▶︎2026佐賀インターナショナルバルーンフェスタ2026年10月30日(金)~11月3日(火・祝)
佐賀県佐賀市 嘉瀬川河川敷 -
Rd.4(Final)
渡良瀬 ▶︎栃木・渡良瀬バルーンレース20262026年12月11日(金)~13日(日)
栃木県栃木市 藤岡渡良瀬運動公園

一年をかけ、各地で熱い戦いが繰り広げられる
熱気球グランプリ。
子どもから大人まで年齢を問わず誰にでも楽しめ、
夢とロマンを感じさせてくれるスカイスポーツとして、
私たちHondaは30年以上前から
その挑戦を応援してきました。
Hondaは今後もバルーニスト(Balloonist)や、
地域に根ざした熱気球イベントを応援していきます。
新鮮な驚きと感動に満ちた熱気球。
いざ、大空に舞い上がる夢の舞台へ。




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