パワープロダクツ
Hondaはパワープロダクツ事業でエンジンをはじめ、
発電機や芝刈機、耕うん機、除雪機、ポンプ、船外機などを世界で展開しています。
最近では、エンジンに代わる電動モーターやポータブルバッテリー、
新たなサービスの提供を開始するなど範囲を拡げています。
最新情報- The Topics -
-
Hondaパワープロダクツ事業プロモーション映像制作の裏側
Hondaパワープロダクツが制作した新たな事業プロモーション映像。「役立つ喜び もっと拡げたい」をテーマに、“箱庭”とそこに暮らす人々を通して表現。その制作現場の裏側をThe Topics編集部がお届けします。
-
広島県福山市「みろくの里」でHondaと(株)サンリオのコラボレーション企画を実施
広島県福山市にある「みろくの里」は、自然の地形を活かしつつ、様々な乗り物や特色のあるプール、ウィンターイルミネーションなどで人気の遊園地です。今回、この「みろくの里」で、Hondaと(株)サンリオによるコラボレーション企画「Honda × Kuromi」が行なわれています。
-
Enjoy Honda(エンジョイホンダ)
ファミリーで一日楽しめるHondaのイベント「Enjoy Honda」。そこに出展するパワープロダクツの世界をご紹介します。
取り組みレポート- Inside Stories -
-
農業に挑戦するホンダ太陽(株)
ホンダ太陽が挑む新たな一歩。障がいのある人たちの活躍の場を広げてきた同社が、“自立する企業”として農業に踏み出す。その背景と想いに迫ります。
-
グローバルマザー工場「熊本製作所」
Hondaの埼玉製作所、鈴鹿製作所、熊本製作所、浜松製作所という国内4つの生産拠点のうち二輪車とパワープロダクツの生産を担うのが熊本製作所です。
-
佐賀インターナショナルバルーンフェスタをサポートするHondaパワープロダクツ
佐賀県の佐賀平野を南北に流れる一級河川、嘉瀬川の河川敷の空を、年に一度100機以上の熱気球が舞うイベント、熱気球ホンダグランプリ佐賀インターナショナルバルーンフェスタ。1980年に初めて開催されたこのイベントにHondaパワープロダクツは欠かせない存在なのです。
活用情報- Field Stories -
-
鈴鹿8耐を支えるHondaパワープロダクツ
真夏のオートバイレースの祭典は、レースを戦うライダーだけでなく、レースを支える様々な関係者にとっても過酷な戦いです。
-
全日本ロードレース参戦で人を育てる企業
日本のモーターサイクルレースの最高峰、全日本ロードレース選手権。このレースを「人材育成と企業成長の場」と捉えているチームがあります。そんなチームを支えるHondaパワープロダクツをご紹介します。
-
全日本モトクロスチャンピオンをサポートするHondaパワープロダクツ
洗車が早いとバイクも速い~「モトクロスは洗車が大事なんです。」と語る全日本モトクロスチャンピオンに話を聞いた。
パワープロダクツ- プロダクトヒストリー -
-
【発電機編】
Honda発電機の原点は1960年代。ソニー創業者・井深大氏からの要請をきっかけに開発が始まりました。1965年に登場したE300は、軽量・静音で使いやすい発電機として広く普及。その思想は、インバーター発電機へと進化し、さらに、エンジンを使わない新しい電源ソリューションへと広がっています。
-
【耕うん機編】
Hondaは、人々の暮らしを技術で楽にしたいという信念のもと、汎用エンジンに続き耕うん機の開発・販売に乗り出しました。戦後の厳しい農業環境の中でHondaの耕うん機は、戦後日本の農業を発展させる大きな一助となりました。
-
【汎用エンジン編】
戦後間もない日本で、人々の暮らしを楽にしたい、生活に役立つ道具を作りたいと考えたHonda。やがてその思いが、自転車用補助エンジン、スーパーカブへとつながり、パワープロダクツの誕生へ進んでいきます。