パワープロダクツ
Hondaはパワープロダクツ事業でエンジンをはじめ、
発電機や芝刈機、耕うん機、除雪機、ポンプ、船外機などを世界で展開しています。
最近では、エンジンに代わる電動モーターやポータブルバッテリー、
新たなサービスの提供を開始するなど範囲を拡げています。
最新情報- The Topics -
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初めて見て・触って・自宅に持ち帰るHondaパワープロダクツ~Enjoy Honda2026
Hondaの二輪車や四輪車、そしてパワープロダクツなどの製品に加え、二輪車や四輪車のレース活動や、ラグビーや野球などのスポーツなど幅広いHondaの活動を、多くの方々に知っていただくイベント、「Enjoy Honda(エンジョイホンダ)」をご紹介します。
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Hondaがジャパンインターナショナルボートショー2026に出展
65回目を迎えた「ジャパンインターナショナルボートショー2026」が、3月19日(木)から22日(日)の4日間、横浜市・パシフィコ横浜で開催されました。Hondaは本イベントで、マリン製品に加え四輪車や二輪車、HondaJetのスケールモデルを展示し、陸・海・空に展開するHondaの技術力とブランドの広がりを表現しました。
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Hondaパワープロダクツ事業プロモーション映像制作の裏側
Hondaパワープロダクツが制作した新たな事業プロモーション映像。「役立つ喜び もっと拡げたい」をテーマに、“箱庭”とそこに暮らす人々を通して表現。その制作現場の裏側をThe Topics編集部がお届けします。
取り組みレポート- Inside Stories -
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第2話「新たな事業として農業に挑戦するホンダ太陽(株)」
ホンダ太陽は、Hondaからの委託業務だけではなく新たな事業の開発を模索していました。そこで出した答えが、農業への挑戦でした。
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第1話「農業に挑戦するホンダ太陽(株)」
ホンダ太陽が挑む新たな一歩。障がいのある人たちの活躍の場を広げてきた同社が、“自立する企業”として農業に踏み出す。その背景と想いに迫ります。
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グローバルマザー工場「熊本製作所」
Hondaの埼玉製作所、鈴鹿製作所、熊本製作所、浜松製作所という国内4つの生産拠点のうち二輪車とパワープロダクツの生産を担うのが熊本製作所です。
活用情報- Field Stories -
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鈴鹿8耐を支えるHondaパワープロダクツ
真夏のオートバイレースの祭典は、レースを戦うライダーだけでなく、レースを支える様々な関係者にとっても過酷な戦いです。
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全日本ロードレース参戦で人を育てる企業
日本のモーターサイクルレースの最高峰、全日本ロードレース選手権。このレースを「人材育成と企業成長の場」と捉えているチームがあります。そんなチームを支えるHondaパワープロダクツをご紹介します。
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全日本モトクロスチャンピオンをサポートするHondaパワープロダクツ
洗車が早いとバイクも速い~「モトクロスは洗車が大事なんです。」と語る全日本モトクロスチャンピオンに話を聞いた。
パワープロダクツ- プロダクトヒストリー -
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【船外機編】Honda 4ストロークエンジン搭載の船外機誕生
「水上を走るもの、水を汚すべからず」これは、Hondaの創業者である本田宗一郎氏が船外機事業に乗り出すときの信念でした。
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【発電機編】
Honda発電機の原点は1960年代。ソニー創業者・井深大氏からの要請をきっかけに開発が始まりました。1965年に登場したE300は、軽量・静音で使いやすい発電機として広く普及。その思想は、インバーター発電機へと進化し、さらに、エンジンを使わない新しい電源ソリューションへと広がっています。
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【耕うん機編】
Hondaは、人々の暮らしを技術で楽にしたいという信念のもと、汎用エンジンに続き耕うん機の開発・販売に乗り出しました。戦後の厳しい農業環境の中でHondaの耕うん機は、戦後日本の農業を発展させる大きな一助となりました。