F1開発総責任者が第3期F1経験者の長谷川祐介に交代。
「サイズゼロ」では十分な回生エネルギーが得られなかった前年の経験をもとに、
パワーユニットのコンセプトを変更しパワー重視に改良を行う。
一定のパフォーマンスと信頼性は得られ、
マクラーレン・Hondaはコンストラクターズ・ランキング6位まで復調した。
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