2000

車体の共同開発も行い、8年ぶりにF1復帰

第2期活動でエンジンサプライヤーとして成功を収めたHondaは、
イギリスの新興チームBARへのエンジン供給とともに、
車体の共同開発も行うかたちで2000年から再びF1に参戦。
BARシャシーの改善とともに、
F1にパワーステアリングを導入するなど画期的な試みを行った。

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