1991

Honda V12エンジンが復活。アイルトン・セナが3度目の王者に輝く

本田宗一郎の念願であったV12エンジンによる世界制覇を達成するため、
Hondaは60度V12のRA121Eを開発。
アイルトン・セナは開幕4連勝の前半ダッシュで他を引き離し、
3度目のワールドチャンピオンを獲得。
Hondaも6年連続ダブルタイトルを成し遂げた。

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