RESULT

大会結果

2026年10月11日

シカゴマラソン(アメリカ)

女子の部
1位 カテリーヌ・デブルナー選手 ※世界記録更新
3位 マニュエラ・シャー選手
カテリーヌ・デブルナー選手

カテリーヌ・デブルナー選手のコメント

シカゴマラソンでの優勝、さらには自身の世界記録を1分も縮め、新たな世界記録を樹立できたことを大変うれしく思います。世界記録の更新を確信しながらフィニッシュラインを駆け抜けることができるのは特別な喜びです。

2026年9月27日

ベルリンマラソン2026(ドイツ)

2026年9月22日

NAGASEカップ2026

男子の部
400m
1位 岸澤宏樹選手
1500m
1位 岸澤宏樹選手

2026年8月30日

はまなす車いすマラソン

男子の部
2位 岸澤宏樹選手
7位 西田宗城選手

2026年8月30日

シドニーマラソン

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手

2026年5月24日

ケープタウンマラソン

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
9位 西田宗城選手

2026年5月21日~23日

ワールドパラアスレティクスグランプリ(スイス大会)

女子の部
100m(T53)
1位タイ カテリーヌ・デブルナー選手
200m(T53)、400m(T53)、800m(T53)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
1500m(T53/54)、5000m(T53/54)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
男子の部
800m(T54)
6位 岸澤宏樹選手
1500m(T53/54)
12位 岸澤宏樹選手

2026年5月16日~17日

スイスナショナルズ

女子の部
100m(T53)、400m(T53)、800m(T53)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
1500m(T53/54)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
男子の部
800m(T54)
5位 岸澤宏樹選手
1500m(T53/54)
4位 岸澤宏樹選手
5000m(T53/54)
5位 岸澤宏樹選手

2026年5月14日

ダニエラ・ユッツェラー記念大会(スイス)

女子の部
100m(T53) 、400m(T53) 、800m(T53)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
男子の部
800m(T54)
4位 岸澤宏樹選手
1500m(T53/54)
2位 岸澤宏樹選手
5000m(T53/54)
6位 岸澤宏樹選手

2026年5月10日

仙台国際ハーフマラソン

男子の部
3位 西田宗城選手

2026年4月26日

ロンドンマラソン2026(イギリス)

2026年4月20日

ボストンマラソン(アメリカ)

2026年3月1日

東京マラソン(日本/東京都)

2025年11月16日

第44回大分国際車いすマラソン

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
4位 岸澤宏樹選手
8位 西田宗城選手
カテリーヌ・デブルナー選手

マニュエラ・シャー選手のコメント

優勝できて良かったと同時にとてもきついレースでした。この数週間、他のレースや移動もあり、最初の5~7kmが特にきつく感じました。なので優勝できてとても嬉しいです。大分でレースできるのはいつも楽しみで最高の経験です。

2025年11月2日

ニューヨークシティマラソン2025(ニューヨーク/アメリカ)

スザンナ・スカロニ選手

スザンナ・スカロニ選手のコメント

今日は素晴らしいアスリートが揃って、これまでで最大規模のフィールドになりました。私にとっては、世界で最も強いアスリートたちと競い合い、自分自身のモチベーションを限界まで上げられることに大きな意味を感じています。

2025年10月19日(日)

東京レガシーハーフマラソン2025

カテリーヌ・デブルナー選手
岸澤宏樹選手
男子の部
3位 岸澤宏樹選手

2025年10月12日

2025シカゴマラソン(アメリカ)

スザンナ・スカロニ選手

スザンナ・スカロニ選手のコメント

シカゴでの素晴らしい日に力強く走れたことを本当にうれしく思います。健康、天候、装備、そしてレース当日がすべてうまく重なる日は、決して当たり前ではありません。今日のように走り続ける力をくれた皆さんに感謝しています。私に多くを教えてくれ、応援してくれ、そして前に進む勇気を与えてくれました。Hondaを代表して走れたことを誇りに思います。

2025年9月27日~10月5日

ニューデリー2025世界パラ陸上競技選手権大会(インド)

カテリーヌ・デブルナー選手
岸澤宏樹選手
女子の部
100m、400m、800m、1500m、5000m
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
男子の部
岸澤宏樹選手
1500m予選 2組2着
1500m決勝 9位
800m予選 2組3着
カテリーヌ・デブルナー選手

カテリーヌ・デブルナー選手のコメント

100mで初めて優勝できたことは、私にとって間違いなく特別な出来事です。このタイトルを手にするまでに22年かかりました。この道のりを共に歩み、支えてくれたすべての方々に感謝します。これはチームワークの成果であり、サポートなしでは決して成し得ることができませんでした。

2025年9月21日

ベルリンマラソン2025(ドイツ)

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
7位 西田宗城選手

2025年8月31日

はまなす車いすマラソン2025

前列左端が岸澤宏樹選手、左から3番目が西田宗城選手

男子の部
1位 岸澤宏樹選手
2位 西田宗城選手
岸澤宏樹選手

岸澤宏樹選手のコメント

優勝できて嬉しく思います!ロードでの初優勝は、今後もチャレンジしていく上で大きな自信となりました。このあとすぐ、次はトラックでの世界選手権が控えているため、そちらでも良い結果が残せるように頑張ります。応援よろしくお願いします!

2025年8月31日

シドニーマラソン2025(オーストラリア)

女子の部
1位 スザンナ・スカロニ選手
スザンナ・シドニー選手

スザンナ・スカロニ選手のコメント

シドニーマラソンの車いす部門がランニング部門と同等の水準で計画・実行されたことに感謝しています。それを体験できたことは非常に大きな喜びです。多くの方々のサポートを受けて、その代表として走れることが本当に嬉しいです。アップダウンが多く、非常に過酷なコースを完走したすべての方々に、心からお祝いを申し上げます。

2025年5月31日、6月1日

スイスナショナルズ(スイス)

女子の部
100m(T53)、400m(T53)、800m(T53)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
※400mで世界新記録
1500m(T53/T54)、5000m(T53/T54)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
※1500m/5000mともに世界新記録
男子の部
800m(T54)
4位 岸澤宏樹選手
※日本歴代2位
1500m(T53/T54)
4位 岸澤宏樹選手
5000m(T53/T54)
7位 岸澤宏樹選手
カテリーヌ・デブルナー選手

カテリーヌ・デブルナー選手のコメント

全9種目(T53クラス)の世界記録保持者となる結果を出すことができた自分をとても誇りに思い、幸せを感じています。さらなる記録への期待が高まるのを感じていますが、世界記録更新は当たり前のことではなく、この数日間、私は『レースの勝ち負けが、私がどういう人間なのかを決めるわけではない。結果がどうあれ私は変わらず価値ある人間だ』と自分に言い聞かせて戦いました。今回の結果を成し遂げることができたのもTeam Hondaのおかげであり、最高のチームがサポートしてくれることを心から感謝します。

岸澤宏樹選手

岸澤宏樹選手のコメント

今回は記録を狙いにいく目的をもってスイス入りしました。800m、1500mでは自己ベストを達成できましたが、総じて弱さや悔しさも痛感しました。調整やレースの中で反省と修正を繰り返しながら難しさも感じる遠征でした。また次に向けて動き出したいと思います。

2025年5月29日

ダニエラ・ユッツェラー記念大会(スイス)

女子の部
100m(T53)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
1500m(T53/T54)、5000m(T53/T54)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
男子の部
800m(T54)
4位 岸澤宏樹選手
1500m(T53/T54)
3位 岸澤宏樹選手

2025年5月23~25日

ワールドパラアスレティクスグランプリ(スイス大会)

女子の部
100m(T53)、400m(T53)、800m(T53)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
※100mで世界記録更新
800m(T54)
2位 スザンナ・スカロニ選手
1500m(T53/T54)、5000m(T53/T54)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
2位 スザンナ・スカロニ選手
男子の部
800m(T54)
11位 岸澤宏樹選手
1500m(T53/T54)
5位 岸澤宏樹選手
5000m(T53/T54)
8位 岸澤宏樹選手
カテリーヌ・デブルナー選手

優勝 カテリーヌ・デブルナー選手のコメント

大会初日は体調が万全ではありませんでしたが、レースまでに回復することができました。また、前日とは違い最高のレースコンディションとなり、向かい風によるタイムへの影響が出ることなく、スタートからフィニッシュまで完璧なレースをすることができました。

2025年5月11日

仙台国際ハーフマラソン2025【日本/宮城県】

男子の部
5位 西田宗城選手

2025年4月27日

ロンドンマラソン【イギリス/ロンドン】

カテリーヌ・デブルナー選手

優勝 カテリーヌ・デブルナー選手のコメント

10日間に2大会もあるクレイジーで濃密な時間でした。素晴らしい雰囲気、大会運営、サポート、おもてなしをありがとう。

2025年4月21日

ボストンマラソン【アメリカ/ボストン】

2025年3月16日

ニューヨークシティハーフマラソン【アメリカ/ニューヨーク】

2025年3月2日

東京マラソン【日本/東京都】

大会結果【アラブ首長国連邦/ドバイ】

2025年2月2~4日
シャルジャ2025インターナショナルオープン
岸澤宏樹選手
800m 6位
1500m 5位
5000m 2位 ※9分30秒91にて日本新記録を樹立
2025年2月10~13日
2025 ワールドパラアスレティクスグランプリ大会(ドバイ)
岸澤宏樹選手
800m 4位
1500m 4位
岸澤宏樹選手

岸澤宏樹選手のコメント

800m、1500mは望むようなタイムを狙えるレース展開にならず、悔しい気持ちでしたが、5000mでは最後まで粘り続けて日本記録を更新することができました。初の海外5000m出場で日本新記録を出せたことは大きな成果と感じています。

2024年11月17日(日)

第43回大分国際車いすマラソン【日本/大分県】

女子の部
1位 カテリーヌ・デブルナー選手
男子の部
5位 岸澤宏樹選手
カテリーヌ・デブルナー選手

優勝 カテリーヌ・デブルナー選手のコメント

大分国際車いすマラソンで2連覇することができてうれしいです。とてもタフなレースでした。この1年、とても長いシーズンでしたが、シーズン最後のレースを優勝で終えることができ嬉しいです。

2024年11月3日(日)

ニューヨークシティマラソン2024【ニューヨーク/アメリカ】

スザンナ・スカロニ選手

優勝 スザンナ・スカロニ選手のコメント

Hondaを代表して走ったことと、素晴らしい装備を提供してくれたことを嬉しく思います。今日は体調の良い中で、コース上でベストを尽くすことができたことに感謝しています。

2024年10月13日(日)

シカゴマラソン2024【アメリカ/シカゴ】

カテリーヌ・デブルナー選手

優勝 カテリーヌ・デブルナー選手のコメント

シカゴマラソンにおいて、私自身が持つ大会記録を今回塗り替えることができ、とてもうれしく思います。サポートしてくれた皆さんに感謝を伝えたいです。皆さんのサポートなしには成し遂げることができませんでした。

2024年9月29日

ベルリンマラソン2024【ドイツ/ベルリン】

2024年9月15日

シドニーマラソン2024【オーストラリア/シドニー】

男子の部
6位 西田宗城選手

2024年6月6~9日

2024 ワールドパラアスレティクスグランプリ大会(スイス)

女子の部
400m(T53)、800m(T53)、1500m(T53/T54混合)
1位 カテリーヌ・デブルナー選手 ※1500mで世界新記録を更新
800m(T54)
1位 マニュエラ・シャー選手
5000m(T54)
1位 スザンナ・スカロニ選手 ※世界新記録を更新

2024年4月20日(日)

ロンドンマラソン

ロンドンマラソン2024で史上最強の女子選手を相手に優勝でき、とても幸せです。風が強く、タフなレースでした。

Hondaの車いすでのマラソン大会初出場で優勝できたことをとても嬉しく思います。この車いすは、レーシングチェアとして最高です。
この素晴らしい装備を提供してくれたHondaに感謝します!

2024年4月15日(月)

ボストンマラソン

女子の部
2位 マニュエラ・シャー選手

2024年3月3日(日)

東京マラソン

2023年11月19日(日)

第42回大分国際車いすマラソン【日本/大分県】

2023年11月5日(日)

ニューヨークシティマラソン【アメリカ/ニューヨーク】

女子の部
2位 マニュエラ・シャー選手
3位 スザンナ・スカロニ選手
男子の部
22位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

2023年10月8日(日)

シカゴマラソン【アメリカ/シカゴ】

2023年9月24日(日)

ベルリンマラソン【ドイツ/ベルリン】

2023年4月23日(日)

ロンドンマラソン【イギリス/ロンドン】

女子の部
2位 マニュエラ・シャー選手
4位 スザンナ・スカロニ選手
男子の部
10位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

2023年4月17日(月)

ボストンマラソン【アメリカ/ボストン】

女子の部
1位 スザンナ・スカロニ選手

1位入賞スザンナ・スカロニ選手のコメント

ボストンマラソンは、坂道、特に上り坂が得意な私にとって良いコースでした。
コース後半のきつい上り坂で雨が降り、コンディションは多少チャレンジングでしたが力強いレースができたことに感謝しています。Hondaレーサーがとても良かったです。

2023年3月5日(日)

東京マラソン2023【日本/東京】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手

1位入賞マニュエラ・シャー選手のコメント

Hondaの車いすレーサーは、ずっと欲しくてやっと手にしたものです。
最高の車いすレーサーの開発だけではなく、レース中のサポートに至るまで、Hondaには感謝していますし、Hondaファミリーの一員になれて本当にうれしく光栄です。

2022年11月20日(日)

第41回大分国際車いすマラソン【日本/大分県】

2022年11月6日(日)

ニューヨークシティマラソン【アメリカ/ニューヨーク】

スザンナ・スカロニ選手
マニュエラ・シャー選手
エレンスト・ヴァン・ダイク選手
ニューヨークシティマラソン2022
女子の部
1位 スザンナ・スカロニ選手 ※コース記録更新
2位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
9位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

2022年10月9日(日)

シカゴマラソン【アメリカ/シカゴ】

女子の部
1位 スザンナ・スカロニ選手

1位入賞スザンナ・スカロニ選手のコメント

私をサポートしてくれたHondaと、昨年2月のけがからこんなにも早くトレーニングを再開できたことに感謝しています。 シカゴマラソンではとても疲れを感じましたが、スタート時点で(他の選手と)かなりの差をつけるのに十分な良いペースをつかむことができ、メジャーマラソンで初の優勝を果たすことができました。
来月のニューヨークマラソンでは今回欠場していたマニュエラ選手と共に出場し、願わくばまた勝利できればと思っています。

2022年10月2日(日)

ロンドンマラソン【イギリス/ロンドン】

ロンドンマラソン2022
女子の部
2位 スザンナ・スカロニ選手

2位入賞 スザンナ・スカロニ選手のコメント

5キロ地点の急な下り坂までは、(1位だった)キャサリン選手と共に走っていましたが、私はそこから彼女に遅れをとってしまいました。 頑張って追いつきたかったのですが、彼女は信じられないほど早く、私は2位を取ることに全力を尽くしました。
自分の強さも感じられたので、来週のシカゴマラソンで、また彼女と戦えるチャンスを楽しみにしています。

2022年9月25日(日)

ベルリンマラソン【ドイツ/ベルリン】

2位入賞 マニュエラ・シャー選手のコメント

困難な1年を経て、2位になれたことがとても幸せな気持ちです。
スザンナ選手とキャサリン選手(本大会1位)が世界記録やベストタイムを競いあう様子を、今年は横から見ていたので、ベルリンマラソンでは、できる限り長く彼女たちについていきたいと思っていました。最後まで一緒にいることができ嬉しいです。

3位入賞 スザンナ・スカロニ選手のコメント

マラソンの間、自分をとても強いと感じ、良い気分でした。
幸運にも、2人の強い女性 (マニュエラ選手とキャサリン選手) とレースを進め、最後まで一緒に走り抜けることができました!
彼女たちを追い抜くことはできませんでしたが、次のロンドンマラソンとシカゴマラソンで良い結果を残したいです。

2022年5月29日(日)

Daniela Jutzeler Memorial 2022 【スイス/ノットヴィル】

スザンナ・スカロニ選手
スザンナ・スカロニ選手
スザンナ・スカロニ選手
女子の部
1,500m 1位 スザンナ・スカロニ選手
5,000m 1位 スザンナ・スカロニ選手
・5,000mでは、世界新記録を更新しました。詳細はこちら

5,000m世界新記録樹立
スザンナ・スカロニ選手のコメント

私が常に意識している“時間との戦い”の中で、こんなにも強いレースができたことに、今は感謝の気持ちでいっぱいです。
これまで自分を支えてくれた全ての人と、そしてどんな時も自分をサポートしてくれたHondaに、ありがとうを伝えたいです。

2022年4月18日(月)

ボストンマラソン【アメリカ/ボストン】

2022年3月6日(日)

東京マラソン2021【日本/東京都】

男子の部
3位 西田宗城選手

2021年11月21日(日)

第40回記念大分国際車いすマラソン【日本/大分県】

男子の部
3位 西田宗城選手

2021年11月7日(日)

ニューヨークシティマラソン【アメリカ/ニューヨーク】

女子の部
3位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
5位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

2021年10月3日(日)

ロンドンマラソン【イギリス/ロンドン】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手

2021年9月26日(日)

ベルリンマラソン【ドイツ/ベルリン】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手

2020年11月15日(日)

大分車いすマラソン2020【日本/大分県】

2019年11月17日(日)

大分国際車いすマラソン【日本/大分県】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手 ※世界新記録
男子の部
5位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

2019年11月3日(日)

ニューヨークシティマラソン【アメリカ/ニューヨーク】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
5位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

2019年10月13日(日)

シカゴマラソン【アメリカ/シカゴ】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
3位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

1位入賞マニュエラ・シャー選手のコメント

シカゴでの結果にとても満足しています。
2019年の「アボット・ワールドマラソンメジャーズ」で良いスタートが切れて、 今回タイトルを守ることができたことは、私にとって大きな意味があります。
次は11月のニューヨークマラソン!

2019年9月29日(日)

ベルリンマラソン【ドイツ/ベルリン】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
4位 西田宗城 選手
5位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手

1位入賞マニュエラ・シャー選手のコメント

今の気持ちを表現できる言葉が見つからない。キャリアの中でも最高の成果を出せたと思う。各地での勝利で、私はどんなコースでも強いんだということが証明できた。
私は世界最高のレーサー(車いす)を手にしていると思っています。今日のレースもきつい風を苦にせず、フラットな路面にマッチしていて、すごくいいフィーリングでした。
11月の大分は2020が迫る中でとても特別な大会。私の好きな高速コースで、温かいし、風も強くなさそうだから、どれだけのスピード・記録を出せるか楽しみです。

マニュエラ・シャー選手

2018年ベルリンマラソン車いす部門を世界記録で勝利。それ以降Hondaの車いすレーサー『翔standard』で、東京やボストン、ロンドンなど世界各地のマラソンレースで構成される選手権「ワールド・マラソン・メジャーズ」全7戦を全勝で制覇。 

2019年4月28日(日)

ロンドンマラソン【イギリス/ロンドン】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手

2019年4月15日(月)

ボストンマラソン【アメリカ/ボストン】

女子の部
1位 マニュエラ・シャー選手
男子の部
5位 エレンスト・ヴァン・ダイク選手