●行動指針
仕事と育児を両立し、誰もが働きやすく仕事にやりがいを持ち「働く喜び」を実感すること
●計画期間
2026年4月1日から2028年3月31日まで
●目標と取組内容
【目標1】男性の育児目的休暇(産後パートナー休暇+育児休職)取得率を2028年までに100%とする
<取り組み>
男性育児参画に向けた継続的な周知と育児目的休暇取得に向けた取り組み強化
・仕事と育児の両立ナビを活用した制度周知と対象者把握(2022年4月~)継続実施中
・育児目的休暇の取得促進強化(2024年2月~)継続実施中
【目標2】フルタイム労働者の時間外・休日労働時間の年間平均時間について、30時間未満を維持し、柔軟かつ生産性の高い働き方を促進する
<取り組み>
・フレックスタイム制の深夜勤務における翌日始業調整(勤務間のインターバル)(2023年4月~)継続実施中
・育児や介護、個別の業務状況等に応じて柔軟に活用できるリモートワーク制度(2020年4月~)継続実施中
・裁量労働制(2024年10月~)継続実施中